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決断の時

6月22日(火)再び

面接室にて最終的な手術の確認をする。

まず、明日の手術では「温存」か「全摘」かを問われる。

「全摘で!」
と言うと先生は・・・「おっ???」
と少し驚いた後「おーーーーーー・・・。」(そうきたか。みたいな?)

「温存にされると思ってましたが・・理由は?」と質問され

*トリプルネガティブであること
*放射線治療5週間が不都合なこと
をお話しした。

「ご主人はどうお考えですか?」と夫にも問いかけられ
夫は「本人が希望するのであれば全摘でいい」と答えた。

先生は「充分、温存でいけるのに」オーラがたっぷり出ていたけど、本人の希望なので・・・と
「右乳房切除術(腋窩郭清あり)」
となった。
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プロフィール

琵琶子

Author:琵琶子
田舎で暮らす
お気楽主婦♪
・・・だったのに

*2010年6月
 右乳房全摘
*2010年7月~
 FEC療法×4クール
*2010年10月~
 毎週タキソール×4クール
 
*2011年2月
 初発治療終了後
      経過観察中の身

 トリプルネガティブです

家族は

子ども♂3人
(大学3年生、7歳、6歳)

発達障害の子どもたちと
毎日ドタバタ奮闘中!!

ご訪問ありがとうございます

ピンクリボン運動

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